■おすすめサイト

全国の塾のブログを都道府県別に検索することができます

塾ブログ検索サイト 塾長・塾講師のブログを紹介しています。】

■窓あきシート教材販売サイト

窓あきシート教材購入希望の方はこちらへどうぞ。

桂川教育研究所のウェブショップ
窓あきシートどっとコム

■プロフィール

新しい窓1113

Author:新しい窓1113
特許になった「窓あきシート」を中心とした教材を使いながら小学生を教えています。「窓あきシート」を使っての学習法やその他の勉強法、教育問題、父子家庭の子育てを中心に書いています。

■カテゴリー
■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■FC2カウンター

■FC2ブログランキング
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
プレジデントFamily6月号のクリプトゲームの写真って私のカードです
月刊プレジデントFamily6月号に掲載されている
クリプトゲームの写真は、

私の「計算道ゲーム」のカードなんです。

表紙

特集のcase1「1分間クリプトゲームで再び土台づくり」
掲載ページ

クリプトゲームの写真の拡大図
拡大図

これ(↑)って私の「計算道ゲーム」のカードです。

で、これ(↓)が計算道ゲームカード。ね、同じでしょ
kurypt.gif


驚きました。
先週の木曜日ぐらいから
「計算道ゲーム」の注文が激増したのです。
ほとんど宣伝もしていないし、
名前も私が勝手につけた名前だから、ほとんど知られてないはずなのに。

ネットで検索しても
出てくるのは自分のサイトだけ(^^;)

で、よ~く考えたら・・・
思い出しました
2月にプレジデント社の方から
計算道ゲームのご注文を受けたことを。


その時、少しお話をしたのですが、
「読者の方からクリプトゲームが役に立つという情報を得たので…」
ということを伺いました。

その後は何もなかったので忘れていたのですが
今回、こんな事があったので
さっそく本屋さんで調べてみました。

すると

載っているではありませんか
計算道ゲームの写真が!!


プレジデント社の○○さん
載せるなら連絡下さいよ。
びっくりするじゃありませんか。


在庫が足りず
大慌てで制作するはめにになりました。
手作り商品ですから、大変なんです。

とまあ、
プレジデント社も私に断りもなしに写真を掲載したのですから
こんな裏話も書いていいですよね。


このゲームは
子供たちの計算能力向上に大いに役に立ちますから
掲載していただくことは大歓迎です。
ただ、一言言ってもらいたかったですね。

しかし、
天下のプレジデントFamilyで紹介されるカードゲームが
私の所でしか売ってないというのは
すごいことかも!!


カードそのものの構成は
webショップ「窓あきシートどっとコム」(←クリック)の
コラム「幻の計算ゲーム」に載っていますから
自作できます。

面倒な人は
買って下さいね。1500円で販売しています。
買う前に、このブログのカテゴリーから
「幻の計算ゲーム」を開いて、遊んで下さい。

自分でいうのも何ですが、
ほんとにいいゲームですよ。



皆様のお役に立てることを願っています。

窓あきシート教材に興味がある方は
ぜひ、桂川教育研究所Webshop「窓あきシートどっとコム」にお寄り下さい。

「窓あきシート」は特許になりましたが、皆様のご家庭で使用する範囲では制限しません。商用使用をお考えの場合はご相談下さい。
窓あきシートが子供たちと地球の環境の役に立つと思っていただけましたら、ポチッと1押しのご協力をお願いします。

にほんブログ村 教育ブログへ
ご面倒ですが、こちらもお願いします。 
人気ブログランキングへ

60進法に興味がある人はこちら→亀井喜久男HP

スポンサーサイト


幻の計算ゲーム | 22:02:16 | トラックバック(0) | コメント(1)
コメント
ようやく見つけた
幻の計算ゲーム、私は小さい頃(40年以上前)夢中で遊んだゲームです。このゲームで、数字好き、算数好き、数学好きになったと思っています。
大人になって、どうしてもこのゲームが欲しくて、探しました。(20年近く前)
そうしたら、エンゼルトランプ株式会社というところで、「カルキュー・ゲーム」という名で販売されていたことがわかりました。すでに販売はされていないということでしたが、あきらめきれず、エンゼルトランプ会社になんとか1組でも残っていないかと手紙を書いたところ、倉庫に残っていたという1組を送っていただきました。
子どもももちろんこれで遊びました。
ほかの人にも教えてあげたいと思いましたが、なんせ1組しかない大事なゲーム。
また、1~10  各3枚とか、どんな数字があるかわかるのですが、著作権というか、何か権利があるかも・・と思い、勝手に作ることもためらっていました。
ゲームの解説書には、
「カルキュー・ゲームには300万以上の組み合わせがありますが、およそ3000回に一回ぐらいの割合で、解答不能のケースが出てきます。(ただし、平方・平方根を使えば、その割合はもっと少なくなります)」とあります。
2012-12-18 火 23:42:36 | URL | 坂下 [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。