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新しい窓1113

Author:新しい窓1113
特許になった「窓あきシート」を中心とした教材を使いながら小学生を教えています。「窓あきシート」を使っての学習法やその他の勉強法、教育問題、父子家庭の子育てを中心に書いています。

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キレる子どもたち20 対応6
今朝の朝刊に瑞浪市の続報が載っていました。
「いじめた側の子供は、毎晩母親と泣きながら寝ている」と
自分の行為の結果に対しては、重く受け止めなければならないと思いますが・・正直な気持ち、この子たちをこれ以上追い込んではいけないと思うのです。心から反省し、なくなった子の思い、遺族の思いを胸に生きていって欲しいのです。そうでないと、悲しみの連鎖がいつまでも続いてしまう。14歳という年齢は、自ら招いたとはいえ、このような重大な問題において自分で立ち直るのはあまりにも幼すぎると思います。深刻な事態になる前に、徹底した人権意識を持たせて欲しい。いじめを生む土壌をなくして欲しいと願うばかりです。

「キレる子供たち」について、今回は⑤「不満や悩みを抱えている」の対応を見ていきます。

⑤不満や悩みを抱えている
不満や悩みというものは、数え上げればきりがありません。誰しもが持っているものであり、その対応の仕方なんて書けるものではありません。それを承知の上、次のようなことを知っておくのは大事かなと思います。

モノグラフ・小学生ナウ -国際比較調査(4)-「家族の中の子どもたち
東京 上海 ソウル ロンドン ニューヨークの5都市で調査

親子の意志の疎通性  
学校でつらいことがあったとき、親は気持ちをわかってくれるか
ぜんぜん、またはあまりわかってくれない 22.4%(最下位)


新千年生活と意識に関する調査(財団法人日本青少年研究所)2000年7月
日本、韓国、アメリカ、フランスの4カ国の中高生での比較

 自分自身 「全く不満、満足でない」 31.1%(最下位)
 家庭生活 「全く不満、満足でない」 20.2%(最下位)
 学校生活 「全く不満、満足でない」 27.1%(最下位)
 文化・余暇生活 「全く不満、満足でない」 19.7%(最下位)
 友達関係 「全く不満、満足でない」  8.6%(第3位)
 社会全般 「全く不満、満足でない」 36.7%(最下位)


「お小遣いを好きなだけもらえるか」という質問に対して、「もらえる、またはまあまあ」と答えた子供が60%にのぼるのに、日本の子供たちのありとあらゆるものに不満を抱いている姿が浮かび上がってきます。親子関係も、「両親と同居」が80%以上あるのですが・・フランスは50%を切っています。それでも、家庭生活の満足度が最下位というのはちょっと理解しかねます。


不満と直接は関係がないのですが、同じ資料に「いじめ」に関するものがありましたので載せておきます。
「学校生活で最も問題になると思うか?」の問に対して、「暴力」と答えた人に対する質問
「どのような暴力が最も深刻だと思いますか?」
いじめ 日本:61.5%、韓国:58.1%、アメリカ:32,4%、フランス:17,7%



「むかつく」原因として、大人側の対応が問題になることがあります。

1998年 深谷昌志氏の東京都の中学生を対象とした調査
 「とてもむかつく」原因として、
 「親が大事な友人をけなす」(37.4%)
 「親に細かく指示される」(29.2%)
 「先生がえこひいきする」(44.5%)
 「できない生徒をけなす」(31.7%)


「自己中心が子どもを壊す」町沢静雄著
「たいていの人は、自分は自己中心とは無縁な人間だと思っているのではないだろうか。
 ところが、相手のためにと思ってしていることが、自己中心になっているときがあるのである。つまり、自分ではむしろいいことをしているつもりなのに、相手は、それを自分勝手なこととみなしているのだ。たとえば、子どもの進学でも、親は子どものためにと思って、親身になって学校選択の相談にのっているのである。だが、やり方を間違えると、子どもの方は、「親が勝手に決めたから仕方なく行ったんだ」といった具合に、親の好意が裏目に出てしまうこともあるのだ。」


様々な不満があるとは思いますが、このような側面もあることを知っておいて欲しいと思います。私自身も深く考えさせられる部分でした。


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キレる子どもたち | 17:38:20 | トラックバック(0) | コメント(1)
キレる子どもたち19 対応5
キレる子供たちがテーマなのに、今書いている内容は、最近の子供の「いじめ問題」について書いているような気がしています。
たぶん、「子供のキレ」も、「いじめ問題」も根っこは同じで、現れ方が違うのだと思います。
対応については、様々な側面があると思いますが、私としては「家庭」に重点を置いて書いていきたいと思っています。偏った見方もあるかと思いますが、あくまでも、私の視点でしかありません。そんな見方もあるんだと思っていただければいいかと思います。

今回は、④「物質的には恵まれているが、幸福感は少ない」について見ていきます。

④「物質的には恵まれているが、幸福感は少ない」

「モノグラフ・小学生ナウ」の「幸福感と自己像」によると、
1980年には58%あった幸せ感(とても、またはかなり幸せ)が、1999年には44%と14%も落ち込んでいる。「不幸せ」だと思っている割合もにしても、1980年にはわずか5%だったものが、1999年には11%と2倍以上の数値を示している。」

「モノグラフ・小学生ナウ」の「国際教育シンポジウム報告書」より
幸福感による国際比較で、日本の子供たちは
「とても、またはわりと幸せ」が57,6%で、世界の6都市の中で最下位。


モノグラフ・小学生ナウ -国際比較調査(2)-「都市環境の中の子どもたち
 のんびりした生活リズムの中に暮らし、たっぷりの睡眠をとり、自己像が明るく、一日の楽しさ感も強いオークランドの子供たちは、幸福感も強い。
 テレビ視聴時間が長く、朝食の給食利用や、朝食抜きの子など、家庭崩壊の影が感じられるロサンゼルスは。「おとなになるより、いつまでも子どものままでいたい」子が多くなっている。
 学校までの距離が遠く、朝食を屋台等でとる率も高い。また、総体としての一日の楽しさ感が弱いバンコクの子供たちは、何か物質的な不十分さの影を感じるが、家庭的なまとまりがあり、学校での授業時間の楽しさ感は他の地域より強い。そして、宗教的背景もあるのか、「しあわせか」と問われれば「しあわせ」と答える子が多く、自己評価も高い。
 日本の子どもで気になるのは、環境(学校配置や母親のケア)は配慮されているが、自己像が暗く、自信がない。一日の楽しさ感、幸福感(4都市で最低)も十分でない。



群馬学ことはじめ」より 佐々木尚毅(群馬県立女子大学助教授)
アンケート調査により、家庭教育をめぐる中・高校生とその親の意識を四千八百組の親と子を対象に調べた。興味深かったのは、家庭の満足感(幸福感)において、親とその子どもの意識のズレである。そのズレが何によるのかというと、満足感の尺度を親と子が違うものの上に置いていたからである。親は買い与える物に。子は親との触れ合いに。
  子どもの満足度を左右する最大の因子は、親と一緒に過ごせる時間の長さ、機会の多さである。そして、会話の内容、食事の時の雰囲気など親との「触れ合いの質と内容」によって満足感を大きくしたり、小さくしたりする傾向が見られた。



都市生活レポート「家庭における食事環境と中学生の幸福感 」東京ガス株式会社 
*家庭の食事を家族の誰かが作ることは、子どもの幸福感を高める。
*家族がコミュニケーションを図る場として食事をもつことは、子どもの幸福感を高める。



少子化が進み、両親だけでなく、祖父母が一人の孫にかけるお金は多くなっているという話を聞いたことがあります。たしかに、いろいろなものを買ってもらっています。物質的には十分なものを与えられていますよね。それでも子供たちが幸せではないと感じている。

新しいものがどんどん出てくる時代、大人はそんなに違いはないと思っているが、子供は分からず、新しいものを追い求めてしまう。そのように世の中に洗脳されているような気がする。欲望が欲望を呼び、決して満足できなくなっている子供たち。

また、こんな話を聞いたことがあります。母親はコンビニでパートをしていて、子供をかまってあげられないかわりに、お小遣いを多く与えている。子供は、母親が働くコンビニに来て、異常なほどお金を使い、また、他のパート社員に異常なほど甘える・・。
1つの例ではありますが、子供が求めているものは何となく分かるような気がします。
今、子供は孤独なんです。

大人たちは自分の幸福を追うあまりに、子供たちの幸福をないがしろにしてはいまいか?
しかし、大人が感じる幸福感って何だろう? 実は、大人が本当の幸福感を見失っているので、子供も分からないのではないのか?
「私達親は自分に囚われていて、自分の自尊心に影響する子供の成績には関心があるが、子供自身の幸福には関心がない。」
加藤泰三氏は「人を育てる」というコラムでこのように語っています。
ついでに言えば、この内容は、子供の自殺について、1つの視点を提供しています。賛否両論があると思いますが、是非読んでください。

次の資料も参考になると思います。
家庭での躾に活かすカウンセリングの考え方」大阪府立松原高校経論 佐谷 力


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キレる子どもたち | 11:04:04 | トラックバック(0) | コメント(2)
キレる子どもたち18 対応4
今回は、③「友人関係が希薄」について見ていきます。

③友人関係が希薄
実践事例集-心の健康と生活習慣に関する指導」によると、

「人と仲良くなるのが苦手」と思っている子供が20%近くいることが分かります。

「みんなわたしをきらっていると思う」については、
各学年とも4割が「やや、又はよくあてはまる」と答えています。

「わたしはひとりぼっちでさみしい」については、
小2で30%、小4・6年で20%前後が「やや、又はよくあてはまる」と答えています。


「モノグラフ・小学生ナウ」の「友だち関係」によると、

「人間関係を作り出す力については比較的自信を持っていると答える一方、なるべく対立やトラブルを避けようとする傾向も見られる」

「学校内では仲良しグループであっても、学校外では、一緒に過ごす時間が格段と少なくなり、その関係が延長されない傾向が見られる」

「学校が終わり、家に帰ってから外に出て遊んだ子供は2割にすぎない。子供たちが群れ遊びしない傾向が読みとれる」



アンケートの結果については、その数字をどう見るかは、人によって違ってきます。
過去との比較ができていないので、さらに難しくなってくる部分がありますが、
友人関係が学校内にとどまっているとなると、
やはり友人関係が希薄になってもやむを得ないかなと思います。
放課後ぎりぎりまで遊んでいればまだいいのですが、
塾や習い事のため、遊ぶ時間が少なくなっていることが影響しているのでしょうか?

友だちとどれだけ親密になれるかは、相手をどれだけ受け入れることができるかという心の広さに関係してくると思います。
それは、愛情にあふれた体験をする事によって、相手を信頼する力が育つのではないでしょうか。


ただ、核家族化・少子化の進行で、兄弟や近所に遊ぶ子が少ないなど、
人間関係はもともと少なくなっています。
子供たちを見ていても、母親と一緒に過ごす時間も少なくなっているような気がします。

子供たち自身も、外遊びするより、
家の中でゲームをしたり、テレビを見たりする方がいいとする子供が増えているようです。ますます、友人関係が希薄になっています。

また、新しい人間関係を作ることは、誰でも躊躇しますよね。
でも、自分に自信があれば、相手に思い切って飛び込んでいけます。


そういう意味でも、しっかりとした自分を作ることが大切なんでしょうね。
さらには、「ストレス耐性が低い」、「自己肯定感がない」、「コミュニケーション能力」
にも関係してきます。

そうすると、やはり、子育ての問題が大きい。
今までと社会が変わっていることを意識した子育て・・必要ですね。
もちろんこれが全てではないでしょうが。

モノグラフ・小学生ナウ」では、子供に関する最新レポートが登場しています。


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キレる子どもたち | 11:21:46 | トラックバック(0) | コメント(2)
キレる子どもたち17 対応3
今回は「ストレスに対する耐性」の問題です。この耐性が低いと「キレ」やすくなるという指摘に対してまとめてみました。

② ストレスに対する耐性
世の中にでれば、ある程度のストレスにさらされるのは仕方がないことですから、ストレスを受けないように育てる過保護ではかえって駄目になると思うのです。というか、それがストレスになります。だとしたら、ある程度のストレスに耐えられるような強い子どもに育てる事が必要だと思います。

ストレス学説の提唱者であるハンス・セリエ博士は、「ストレスは生活のスパイスである」と言っています。 適度な「良いストレス」を持つようにし、その一方で、「悪いストレス」は、できるだけ少なくし、あるいは、何とかそれに対処していくこと(ストレスを解消する、受け止め方を変える、など)が重要と言っています。

ストレスに負けやすい(耐性が低い)タイプ」は次の4つにまとめられるようです。
 1.まじめで几帳面な人
 2.がんこで厳格な人
 3.内向的でおとなしい人
 4.取り越し苦労の多い人


 う~ん、私なんか全部当てはまりそう・・

一方、ストレスに負けないようにするためには、自分に自信を持つことが一番大事みたいです。人と比べないで、自分のいいところ、得意分野を自覚し、ストレスに会ったときは、意識的に発想の転換を試みることができるように、柔軟な思考力を持つことがいいようです。これらは豊富な実体験を積むことによって得られることだと思います。小さい頃は、親の保護の元に、外遊びや友達との遊びを通して、具体的に様々な成功体験を実感し、様々な小さなストレスを経験し乗り越えていく・・そして、いろいろなものに興味を持ち、心が多様化、複層化していく。別な言葉を使えば、「心の引き出し」を多く作っていく・・それがストレスに対する耐性を作っていくのですね。そんな風に育てていけばいいそうです。小さい頃からテレビに子守をさせてはいけないそうですよ。

また、睡眠不足はストレス耐性の低下にもつながっているそうです。人間の体は、1日24時間の朝・昼・夜の変化に合わせてホルモンの分泌量が決まっているそうですね(これを恒常性と言っていたのかな?)。このリズムが乱れると、ホルモンも精神状態も免疫も調子がおかしくなってきますが、これは生体にとって大きなストレスなり、外部からのストレスに対する耐性を低くすることにもつながるそうです。

さらに、セロトニンという、平常心をもたらす脳内物質があるそうです。この分泌が多いと、ストレスに対して動じない心をもたらし、頭のさえた、冷静な状態を保つことができるといいます。セロトニンは、夜型の生活で、起床も食事の時間もバラバラ。毎日遅くまでゲームやパソコンに集中するなど、不規則な生活を送っていたり、日光に当たる機会が少ないと、分泌が少なくなるそうです。(東邦大学の有田秀穂教授『セロトニン欠乏脳』NHK出版、2003)。

ストレスに対する耐性は、小さいときからの育て方の影響が大きいですね。それに加え、現在の生活習慣にも大きく影響されるようです。せめて小学生のうちは、「早寝早起き」「食事はきちんととる」「テレビやゲームはやりすぎない」など、優しい親の愛情に包まれた規則正しい生活が送れたらずいぶん違うと思います。


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キレる子どもたち | 12:30:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
キレる子供たち番外編 記事の紹介
今日は天気が良かったので、午前中から下の子とその友達を連れて、車で40分ほど離れた公園へ遊びに行きました。お昼はコンビニで買った弁当でしたが、外で食べる食事は久しぶりなので、けっこう喜んでもらえました。一緒になって遊び回ったので少々ばて気味・・年を感じます。

というわけで、今日はきちんとしたものが書けません。
そこで、今まで紹介する機会がなかった記事を、ここで紹介させてください。

2001年に“切れる子供たち”という題名で「鴨川はり灸院」の伊丹修一さんが書かれた記事があります。全体としてうまくまとめられていますので紹介します。
2回に分けて書いてみえますが、先に「続切れる子供たち」が書いてあります。ページ途中の「切れる子供たち」からお読みください。
切れる子供たち


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キレる子どもたち | 17:16:58 | トラックバック(0) | コメント(4)
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